近鉄上本町・京都四条にある0〜5歳児向けの和風の保育園

食べ物について

園長のご挨拶

01食事意欲を育てる「反復式献立」を採用

【反復式献立】
毎月1日~14日の献立と同じものを、後半にも繰り返す献立

同じメニューでも、初めて食べる時より二度目に食べる時のほうがお子様の味覚が慣れ、食が進むようになるという理由で、反復式献立を採用しています。

02食育を考慮
食育の一環として、お子様自身でのりを巻いたり、野菜の皮むきなどをおこなえるメニューもご提供します。
03魚はすべて骨抜き加工ずみのものを使用
魚料理の食材には、お子様でも食べやすい骨抜き魚を使用しています。自分で食べる喜びを感じながら、安心してお召し上がりいただけます。
04イベントメニューも豊富にご用意
特別な日の食事を楽しんでいただけるよう、クリスマスや誕生会など、季節の行事やイベント向けのメニューも豊富に取りそろえています。

メニュー例

  • お昼のメニュー
    • ・三色丼
    • ・さつま芋のレーズン煮
    • ・みそ汁
    • ・りんご
  • 夕方のメニュー
    • ・おさかなのカツ
    • ・ひじきのサラダ
    • ・みそ汁
  • 季節ごとのイベントメニュー
    • ・赤おにさんライス
    • ・かに風味サラダ
    • ・豚汁
    • ・バナナ
  • お誕生日会などのメニュー
    • ・くまさんライス
    • ・千草和え
    • ・みそ汁

一週間の献立例

  栄養価
  • ・鶏肉の甘辛煮
  • ・パイナップルサラダ
  • ・みそ汁
  • ・フルーツ
エネルギー
428 kcal
たんぱく質
14.7g
脂質
15.1g
炭水化物
55.5g
塩分
1.4g
  • ・ひじきの煮物
  • ・パイナップルサラダ
  • ・みそ汁
エネルギー
376 kcal
たんぱく質
12.7g
脂質
12.5g
炭水化物
49.6g
塩分
1.4g
  • ・オムライス
  • ・ハムと青菜のソテー
  • ・コンソメスープ
  • ・フルーツ
エネルギー
379 kcal
たんぱく質
13.2g
脂質
11.4g
炭水化物
53.9g
塩分
1.6g
  • ・五目ごはん
  • ・魚の照焼き
  • ・おかか和え
  • ・みそ汁
エネルギー
324 kcal
たんぱく質
13.7g
脂質
7.4g
炭水化物
48.6g
塩分
1.9g
  • ・ポパイコロッケ
  • ・人参のじゃこ煮
  • ・みそ汁
  • ・フルーツ
エネルギー
417 kcal
たんぱく質
10.1g
脂質
10.4g
炭水化物
70.9g
塩分
1.4g
  • ・魚のくわ焼き
  • ・里芋と鶏肉の煮物
  • ・みそ汁
エネルギー
385 kcal
たんぱく質
15.6g
脂質
9.1g
炭水化物
57.4g
塩分
1.6g
  • ・鶏肉の生姜焼き
  • ・きゅうりとカニカマの中華和え
  • ・みそ汁
  • ・フルーツ
エネルギー
372 kcal
たんぱく質
13.7g
脂質
11.9g
炭水化物
49.0g
塩分
1.4g
  栄養価
  • ・鯖の味噌煮
  • ・厚揚げの煮浸し
  • ・すまし汁
エネルギー
366 kcal
たんぱく質
15.1g
脂質
7.8g
炭水化物
56.2g
塩分
1.5g
  • ・焼き鳥風ソテー
  • ・冬瓜のくず煮
  • ・みそ汁
  • ・フルーツ
エネルギー
407 kcal
たんぱく質
15.0g
脂質
12.7g
炭水化物
56.2g
塩分
1.5g
  • ・和風スパゲッティ
  • ・さつま芋のバター煮
  • ・みるくスープ
エネルギー
363 kcal
たんぱく質
10.3g
脂質
11.0g
炭水化物
58.7g
塩分
1.8g
  • ・ツナ入り厚焼玉子
  • ・かぼちゃのサラダ
  • ・みそ汁
  • ・フルーツ
エネルギー
439 kcal
たんぱく質
15.1g
脂質
15.4g
炭水化物
58.7g
塩分
1.6g
  • ・白身魚の洋風焼き
  • ・春雨の炒め物
  • ・みそ汁
エネルギー
417 kcal
たんぱく質
10.1g
脂質
10.4g
炭水化物
57.2g
塩分
1.7g
  • ・みそ焼肉
  • ・大根サラダ
  • ・すまし汁
  • ・フルーツ
エネルギー
391 kcal
たんぱく質
15.3g
脂質
12.6g
炭水化物
57.1g
塩分
1.6g
  • ・魚のおろし煮
  • ・にんじゃがきんぴら
  • ・みそ汁
エネルギー
367 kcal
たんぱく質
13.7g
脂質
8.3g
炭水化物
57.1g
塩分
1.6g
  • 和風中心・薄味をベースに

    子どもの味覚のピークは乳児期から成長するにつれて鈍感になっていくといわれています。
    なので幼いころに薄味をベースとすることで食材本来の美味しさを感じることができます。
    また、子どもたちにとって食事は味だけでなく見た目、シチュエーション、舌触りも大切です。
    給食の時間はただ食べる。というのではなく、彩のある盛り付け、会話を楽しみながら給食の時間を楽しみ過ごしています。

  • 離乳食

    お子様のペースに合わせた離乳食を進めていきたいと思っております。
    少しずつ段階を踏んで幼児食へと移行をしていきます。
    離乳食も栄養士が調理しておりますので安心して頂ければと思います。